実績紹介
     
  日付 掲載メディア ペガサス予測 結果
  2013年5月30日 Hong Kong Economic Journal 5月末に株式売却を推奨。市場の調整後に株の買い増しを提案。 世界株式市場が5月末にピークを迎えた後、6月まで下落を続ける。
  2012年12月 Hong Kong Economic Times (Money weekly) 日本の中小株式平均の上昇予想。 東証二部(中小株式平均) 株価指数 [TSE2] が他の市場が伸び悩む中、2013年上半期38%と大幅に増加。
  2012年10月28日 Apple Daily 年金(MPF)のポートフォリオに香港の唯一の健康関連ファンドを組み入れる。 同ファンドは2013年上半期に15.31%上昇。業界に同期間で最高益を記録。
  2012年1月5日 Hong Kong Economic Journal Hang Seng Index(HSI)が短期的に上昇トレンドを維持と予測。投資家に組み入れを提案。 2012年始2ヶ月間でHSIが上昇し続け、17.61%増加。
  2011年10月8日 Apple Daily HSIは短期的に16000ポイントで底を打つと予想。 10月4日現在、HSIの年間最低レベルは16250ポイント。
  2011年4月28日 Hong Kong Economic Journal 投資家に株式売却を提案。 6月20日、HISは年間最低レベル21600ポイントまで下落し、事前の株式売却により投資家の資産価値の下落を回避。
  2010年5月6日 Hong Kong Economic Journal 香港の株式市場の調整局面を予測し、19500ポイントが買い入れのタイミングと提案。 5月ヨーロッパの債務危機から影響を受けたものの、HSIは19500ポイントで下げ止まり迅速な回復をみせる
  2010年3月11日 Hong Kong Economic Journal HSBC株よりも、スタンダードチャータード株を勧める。 2010年初から2010年8月10日まで、スタンダード·チャータードは8.3%増、HSBCは-10%のを記録。
  2009年8月20日 Hong Kong Economic Journal 自動車関連株式は短期的な上昇トレンドを維持すると予測。 予測後、BYD株式価格は50RMB以下のレベルから09年10月23日の最高値88RMBと、ほぼ倍増。
  2009年3月6日 Hong Kong Economic Journal HSBC株式の長期保有を推奨。 HSBCは09年11月17日に98HKDに上昇し、価格は最低レベルから2倍増となる。
  2008年10月 Yangcheng Evening News, South China Morning Post, Hong Kong Economic Journal 08年10月は金融危機の最中で、市場は悲観的な予測をするも、ペガサスは楽観的な予測を立てる。 HSIは10700ポイント最低レベルから、09年末には23000ポイントまで大幅な回復を見せる。
  2008年3月21日 Hong Kong Economic Journal 2008年初期の米国のサブプライム問題を機に、株式市場は一気に冷却すると予想。 2008年第4四半期の金融危機の発生は、株式市場はピークから60%以上下落。
  2006年12月 Yangcheng Evening News, South China Morning Post, Hong Kong Economic Journal H株を楽観的に捉えており、中国遠洋(COSCO)の株式を推奨。 中国遠洋(COSCO)は07年初から10月までで、価格が6.8倍上昇。
  2005年6月16日 Hong Kong Economic Journal 中国の力強い経済成長のため非流通株が実現するとし、A株は必ず高値を付けると予想。 上海A株指数は1000ポイントから07年の6000ポイントのレベルに急上昇。
  2003年3月 Hong Kong Economic Journal, Securities Times 米国金利が1%まで低下。2003年始め中国及び香港の株式市場がSARSが原因で下落すると予想し、中国ファンドの買いを提唱。 勧めた中国ファンドは03年から07年まで約7倍上昇に上昇。
  2001年9月 Hong Kong Economic Times, Hong Kong Economic Journal, Wen Wei Po 911事件で株式を売られすぎたことから、市場が一旦落ち着きをみせた後、韓国株式及びNasdaqの購入を勧める。 911事件後、韓国株式は100%反発上昇、Nasdaqも50%反発上昇する。
  1999年3月11日 Hong Kong Economic Journal 米国のハイテクブームはアジアまで拡大。ハイテク株のパフォーマンスは特に大企業が有利でると予想。 香港のドットコム株は99年から00年までの間に驚くほどの増加を見せる。
  1998年8月27日 Ming Pao 香港政府の介入に乗じて、7000ポイント時点で香港株式の購入することを勧める。さらにはコールオプションも勧める。 香港政府の介入が原因で、HSIは最低レベルから18397ポイントまで上昇し、合計で181%にの反発上昇をみせ。とりわけコールオプションの増加はHSIの数倍となる。
  1997年8月21日 Hong Kong Economic Journal 株式市場の暴落をの警告し、モデルポートフォリオは80%の現金に切り替える。 MSCIアジア・インデックスは97年のレベルからから60%も大暴落。
  1996年3月14日 ペガサスセミナー 中国と台湾の軍事演習後、台湾株式市場は急落。「大砲の音で投資。バイオリンの音で売却」との投資理念を展開。 台湾株式は96年の5000ポイントレベルから97年の10000ポイントまで急上昇。
  1993年12月28日 Hong Kong Economic Times 米国金利の増加によって、世界株式市場に15%~20%の調整がかかると予測。 MSCIアジア・インデックスは94年の高レベルから20%調整がみられる。
  1991年2月1日 Next Magazine 中東事件が勃発し、多くの投資家が株式を売り債券を買う中で、ペガサスは株式購入を勧める。 MSCI世界株指数は1991年1月から1994年まで34%上昇し、香港株は170.8%増加。
     
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